月別: 2013年2月

lm_sensorsの導入

サーバーの置いている場所も悪いが異様にサーバーが熱を持ってたので

以下の lm_sensors のパッケージをインストールした時のメモ

インストール

yum install lm_sensors

設定

sensors-detect
// ひたすらEnter

以上でインストールと設定終わり

実行方法

sensors

だけ

実行結果1台目 – Atom™ CPU N280

acpitz-virtual-0
Adapter: Virtual device
temp1:       +26.8 C  (crit = +100.0 C)                  
coretemp-isa-0000
Adapter: ISA adapter
Core 0:      +34.0 C  (high = +70.0 C, crit = +90.0 C)

実行結果 – Core™2 Duo CPU     E7300

coretemp-isa-0000
Adapter: ISA adapter
Core 0:      +38.0 C  (high = +76.0 C, crit = +100.0 C)
Core 1:      +38.0 C  (high = +76.0 C, crit = +100.0 C)

CentOSにMozc (Google日本語入力)をインストール

CentOSにMozc (Google日本語入力)をインストール

同じようなことで悩む人が出ると思うのでメモ書きを…….

リポジトリのダウンロードを行う

wget http://download.opensuse.org/repositories/home:/sawaa/CentOS_CentOS-6/home:sawaa.repo

YUMのリポジトリ設定ファイルがあるディレクトリにコピー

sudo cp home:sawaa.repo /etc/yum.repos.d/sawaa.repo
// 現在使用しているユーザーのパスワードを入力

ダウンロードしたファイルの削除を行う

rm home:sawaa.repo

YUMを利用しMozcのインストール

sudo yum install ibus-mozc
// 現在使用しているユーザーのパスワードを入力

ibus-daemon を再起動して、mozc を認識させる

sudo killall -HUP ibus-daemon
//現在使用しているユーザーのパスワードを入力

以上Terminalで操作。

次は、GUI上で設定

System -> Preferences -> Input Method を選択

別ウィンドウで設定画面が開く

Use IBus を選択
Input Method Preferences….. を選択

また別ウィンドウで設定画面が開く。Input Method のタブを選択

カラムの中から Japanese -> Mozc を選択。

右にある Add を押す。

JISキーボードは、半角/全角 キー USキーボードは Alt + ` (1の左)のキーを押すと切り替え。

FedoraやUbuntuの方はレポジトリがすでに準備されているので インストールからでいいそう。

よろしくお願いします

この度Wordpressを利用しブログを 書かせてもらうことにしました。

(前はFC2とか忍者ブログ Ameba とかいろいろ使ってました・・・・・)

一応自宅にもサーバーはあるのですが インターネットの契約上ポートを開けることができません。

(アパートの共有設備なのでルーターへのアクセスが出来ないんですよね)

また、実家に帰った時にでも サーバーを置いてサイト運営を 本格的にして行きたいと思います!

内容としてはページタイトルどうり パソコン関係について書いて行きたいと思ってます。

つまらないブログかもしれませんが 頑張って更新するのでよろしくお願いします。